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策略情報飛び交う薄汚れた総裁選

選挙協力と無党派
●影の主役 平沼の歯ぎしり 今回の総裁選、謀略戦の「隠れた主役」といわれているのが復党間近だった平沼赳夫(68)だ。 郵政造反組の頭目である平沼は、誓約書を出して自民党に復党することを拒み、国民新党にも行かず、無所属を貫き通している。参院選が終わり、8月の内閣改造で旧友の麻生幹事長と与謝野官房長官が実権を握ったことで復党話が一気に進んでいた。今月8日の時点では、与謝野が「郵政問題は決着済み」と強調、麻生も「(復党に)誓約書を取る必要はない」と語り、安倍首相も追認。無条件復党は時間の問題だった。 ところが、12日の安倍政権の突然の空中分解で事態は一変。復党どころか、「麻生のガン」になってしまったのだ。


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「平沼は、自分だけでなく郵政造反の落選組の復党も麻生に打診していた。これに危機感を抱いたのが選挙区の重なる小泉チルドレンですが、それ以上に小泉がカンカンだった。それで“安倍の後継に麻生だけはダメだ”となって、好きでもない福田の支持を打ち出したのです。小泉の動きはなんだかんだ言っても、無派閥議員や中間派に影響を与え、福田への雪崩現象の一翼を担った。それをうまく利用したのが中川前幹事長です。麻生にすれば、“平沼復党”を急がなければよかったという思いでしょうが、後の祭りです。でも逆に言えば、3、4日前までは安倍が政権を放り出すことをまったく知らなかった証しでもあるのです」(マスコミ関係者) 麻生だけでなく、復党が消えた平沼サイドも、「復党問題を逆利用された」とじだんだを踏んでいるという...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年09月27日 未分類 トラックバック:0 コメント:0












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